学校ブログ
令和6年度 修了式
令和7年3月26日(水)、本日が令和6年度最後の登校日となります。
保護者の皆様、お子さんの進級 誠におめでとうございます。
朝から体育館で修了式を行い、各学年の代表児童が校長先生から「修了証」をいただきました。また、第1・5学年の代表児童が、この1年間をふりかえり、作文を発表しました。どの児童も今年度を締めくくるにふさわしい立派な態度と発表内容でした。
式の終了後教室に戻り、担任の先生から「あゆみ」を受け取りました。この1年間で心も体も大きく成長し、できるようになったことがたくさんあったかと思います。今日はご家庭でもこの1年間の成長を振り返り、お子さんをたくさん褒めてください。
1年間、本校の教育活動にご理解とご協力をいただき、ありがとうございました。この場をお借りして御礼申し上げます。引き続き、令和7年度もどうぞよろしくお願いいたします。
令和6年度 第45回卒業式
第6学年のみなさん、ご卒業おめでとうございます。
6年間の集大成にふさわしい、素晴らしい式でした。74名全員が校長先生から卒業証書を受け取り、今日、南小から巣立ちました。教職員一同、皆さんのご活躍を心より願っています。
保護者の皆様、お子様のご卒業おめでとうございます。6年間、本校の教育活動にご理解とご協力をいただき、ありがとうございました。この場をお借りして御礼申し上げます。
3月21日(金) 今年度最後の給食(卒業・進級 お祝い献立)
3月21日(金) 「卒業・進級 お祝い献立」
・古代米入り赤飯 ・すまし汁 ・鶏肉の彩り揚げ ・おひたし ・牛乳 です。
いろいろな種類がある古代米の中から、給食では「黒米」を使用しています。昔からお祝い用のお米として使われており、中国でも縁起が良いとされ「出世米」と呼ばれているそうです。給食室からのお祝いの気持ちを感じながら、今年度最後の給食を味わっていただきました。
6年生との お別れ式
3月21日(金) 今朝は、1~3年生による6年生との「お別れ式」を行いました。
6年生はいよいよ来週月曜日に卒業式を迎えます。1~3年生は卒業式に出られないため、今日が6年生とのお別れの日となります。これまでたくさんの場面でお世話になった6年生に、呼びかけと歌で感謝の気持ちを伝えました。特に3年生の代表児童は全校の代表として、休み時間を使ってたくさん練習してきました。
今日はこれまでの練習の成果を発揮し、6年生に心を込めて「ありがとう」の気持ちが伝わったことと思います。
卒業式予行
3月19日(水)1・2校時に「卒業式予行」を行いました。
この時期にしては珍しく雪が降り、冷え込みが厳しい中での予行となりましたが、卒業生・在校生とも厳かな式にふさわしい立派な態度で練習に臨むことができました。いよいよ24日(月)を待つのみです。
予行終了後、優良児童表彰、体育優良児童表彰、6年間皆勤賞の表彰を行いました。
3月19日(水) 今日の給食 (6年生お祝い給食)
3月19日(水) 本日の献立は
・チキンカレーライス ・チンゲンサイとコーンのソテー 牛乳 です。
今年度の給食もあと2回です。今日の6年生の給食は「お祝い給食」として、3種からセレクトしたケーキが出ています。6年生の皆さん、ご卒業おめでとうございます。今日の給食は6年生だけの特別メニューです。楽しみながら味わっていただきましょう。今日もおいしくいただきます。
ちなみにケーキは左から、
・チーズケーキ ・キャラメルバニラムース ・チョコレートケーキ の3種です。
3月18日(火) 今日の給食
3月18日(火) 本日の献立は
・バターロール ・春野菜のペペロンチーノ ・大根のサラダ ・清見柑 ・牛乳 です。
ペペロンチーノはオリーブ油で炒めた本格派。にんにくや一味唐辛子も少量使っていますが、小学生が食べられるよう、辛さはかなり控えめです。大根のサラダには、チーズがたくさん使われています。今日もおいしくいただきました。
賞状朝会
3月18日(火) 今朝は賞状朝会がありました。読書感想文、人権標語、美術展、書きぞめ展、ベストさかろんノート賞等の賞状が渡され、代表児童が校長先生から賞状をいただきました。おめでとうございます。
3月17日(月) 今日の給食
3月17日(月) 本日の献立は、
・ご飯 ・味噌汁 ・いわしの生姜煮 ・浅漬け ・牛乳 です。
今年度の給食も、今週いっぱいとなりました。今日も味わっていただきます。
3月14日(金) 今日の給食
3月14日(金) 本日の献立は
・ピラフ ・クリームソース ・カリカリごぼうのサラダ ・牛乳 でした。
今日の給食は、配り方にも食べ方にも一工夫が・・・。
まず、カリカリごぼうのサラダは、揚げたごぼうをカリカリ食感のまま食べられるように、調理室では別添えで教室に配られ、配膳の直前で混ぜるようになっています。
また、ピラフはクリームソースを自分でかけていただく方式でした。生クリームがたっぷり使われた濃厚クリームソースと一緒においしくいただきました。